2017-06

桜チル。。。



この景色にはココロ打たれます。

サクラと菜の花と田畑の上に広がる青空

とにかく。。。
癒やされるという言葉
だけでは語りきれない本物の自然の美しさだと思います。

静かに流れる川の脇には桜並木、田畑の周りに咲く菜の花、、、
鳥が声をあげておおらかに羽ばたく空。

そんなとこが好きです!(◎_◎;)(≧∇≦)‼️
好きです
(*^_^*)




スポンサーサイト

ポニョ見て感じました♪

鳥や魚みたいに自由に動けたらいいなって思うのは人間の動きに不自由さを感じるからだけど、野生に関しては一分一秒が生きるか死ぬかの世界なんだよな、ってメジロやヒヨ、塀を歩いてくる猫達のようすを見ていてつくづく感じます。
ウチの狭い庭の中での弱肉強食。

今日、食えるか…
明日はゆっくり寝床を見つけられるのか…雨雪は凌げるかの世界。

人間は随分と贅沢になってしまってもっともっとと欲が生まれるのにね。

毎日がありがたい。

与えられた時間を命を過ごしていけるのはシアワセなことだょー
(メジロを追いやるヒヨにヒヨちゃん!っと窓越しに叫ぶ)

生かしてもらえてることに
ありがとうと言おう‼︎

出逢った方々には皆、感謝です(^_^)

私に経験を与えてくださってありがとう
(^人^)しみじみ。

最近、流す涙はマイナスよりプラス。
悲しいや悔しい涙はほぼゼロ。
感動や嬉しさ、愛おしさ、ありがたさ…

オトナに対する憧れって両親が一番近いお手本になると思うんです。

私の母は私達が知る限り120%で明るく、楽しい人でした。
父は寡黙な中にひょうきんで手先が器用な秘めた優しさのある人でした。

私も自然とそんな二人に近づきたい、そんな人になりたいと思ってたんだな。

もうすぐ私も41歳になる。

両親が人生を終えた年が目前に近づいてきます。

わたし、一生懸命生きています。自分なりに。

人には非難されてもね。

たくさんの人に助けられながら。

どんなカタチであれ、みなさんに恩返しできるように生きていければと小さな脳ミソで常々、考えています(*^_^*)











命の重さ。

イスラム国を取り巻く事件は衝撃であり悲痛であり、日本だけでなく世界中の多くの人の心を曇らせたことでしょう。

様々な意見はあると思うし、立場が変われば何が正義で何が悪なのか一概には言えない部分もあるとは思うが…
どちらの側にしても生きて行こうとする人の命を絶つなんてあってはいけないこと。

しかしこれが争いという背景が生み出す現実なんですね。

イスラム国と言われる団体が世界の天下をとれるなんて思わないけど、彼らの行動は「死と隣り合わせ」で争うことを目的として生きているようでこれこそ、本当に恐ろしいことだと思います。

「悪」という概念に乏しすぎて信じるものはアラーという神?と爆弾⁇
教えに完全に反いてる事にも気づかずこれからも突き進むのでしょうか。

誰だって間違いは犯すし、生きていればやり直しがきいたり相手に謝罪できたり和解できるまで努力したりできるけど有無も言わさず命を奪ってはもうなにも生まれないのに。

そしてその人はもう二度と生まれて来ないのに。

ましてや取り引きの材料に「命」を利用する醜さ。

後藤さんのご家族、ご友人、出会ってきた方々はこれから本当に辛い時間を生きていかなければならない。

でもきっとみなさん、強く支え合って生きていかれることと思います。

テレビやインターネットなどでしか情報を受け取る事ができぬ一般人の私ですが、後藤さんの奥様の「主人を誇りに思います」というコメントに心が熱くなりました。

「なにも出来ませんが、心から応援しています」という気持ちです。

小さな娘さん達も強く生きて欲しい。

心から願っています。。。

後藤さんの御冥福を遠く熊本の空の下より、心からお祈りいたします。

虹色手紙。

神様は時々、
アメとムチを与えるんですね。

試練か…という出来事の次には

パァーッと伸びやかな虹を架けるように
晴れやかな手紙をくれる。

元スタッフから昔、欒時で働いていた際につけていた「欒時手帳」を久しぶりに見つけ、読み返していたらじーん…として、感謝の気持ちを私に伝えたくなったとメールを頂きました。

私が報われる一瞬。

お店をやっていると単なる飲食店…だけでは終われない様々な事に見舞われる事があるけど、一緒に頑張ってくれた同志が「ありがとう」と伝えてくれるなんて本当にシアワセです。

当時の厳しい指導で続けられなかった方もたくさん居る中で、長く私に寄り添って頑張って働いてくださったみんなともずっとお付き合いさせてもらってますが、こういう「感謝の気持ち」を素直に伝えられると心から安堵感に包まれます。。。

私こそ伝えてくれて「ありがとう」
そう伝えました(*^_^*)

自分が存在する意味があると思える瞬間をくれて「ありがとう」

彼女がウチで働いていた時は彼女のプライベートも大変な時期でした。

それでも弱音吐かず、どんな難関でも踏ん張って仕事はきっちり頑張って今は幸せな日々を送っておられます。

試練を乗り越えた先にはきっと望んだ明るい未来が訪れる。
彼女が頑張った結果ですね(*^o^*)

感謝の気持ち、素直に伝えていく事って関係が近しい程、なかなか出来ないと聞きます。

私はどんどん伝えて行くべきだなぁと改めて感じました♪

大切なモノ。
大切だからこそ大事にp(^_^)q



NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

randoki

Author:randoki
熊本県平成から上益城郡甲佐町緑町に移転したカフェ店主のゆるゆるブログ。

「好奇心旺盛」であり「とことんやる派」であり 「時々脱力系」
な私がいろんなネタを写真をまじえて綴る物語です。
このページを覗いた方が思わず「ふッ・・・」と笑みがこぼれてしまうようなココロ和めるブログをお届けします。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

グルメ (3)
レストラン カフェ 郊外 古民家カフェ 料理教室 youtube 甲佐町 (28)
ライフ (28)
未分類 (891)
古民家カフェ (0)
田舎 (0)
レストラン (1)
熊本県 上益城 甲佐町 (0)
ひとりごと。 (4)
料理 (2)
カメラ 趣味 欒時写真館 (5)
趣味 (2)
料理 レシピ (8)
イベント (33)
ゲスト (1)
けいおん (1)
レストラン カフェ (4)
gemmoe (0)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR